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田中角栄は、秘書の人に言伝をするとき、こんな表現をしたんだという。

  • 「この金は心して渡せ。ほら、くれてやるなんて言う気持ちがお前にかけらほどもあれば、相手もすぐ分かる。それでは100万円の金を渡しても、一銭の値打ちもない。届けるお前が土下座しろ」
  • 「人に金を渡すときにはいつでもピン札で渡せ。ハダカで渡すな。失礼になる。必ず祝儀袋に入れろ。折り方を教えてやる」
  • 「世の中というのは何を持って二代目を一人前と見るかといえば、それは葬式だ。親父の葬式をせがれがきちんと取り仕切れるか、それを見て判断す る。葬儀委員長の人選を誤るな。誰もが納得する人になってもらいなさい。自分勝手にやるな。父親と一緒に汗を流してきた友人弔辞を読んでもらいなさい。葬 儀委員長がそうした仲間なら、その人にやってもらうのが一番だ」

角栄の言葉というのは乱暴で、親方的で、上から目線で暑苦しくて、それでもなお、こういう人がリーダーならば、たしかに誰もがついて行くだろうな、 という説得力がある。「これをやれ」という指示が明確で、実際にその人が「できる」ことしか言わないから、それを聞いたら、誰もが即座に行動できる。

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? 乱暴な言葉の使いかた - レジデント初期研修用資料 (via flatmountain)

(kirisakiから)

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大晦日に読んだ般若心経の本を自分なりに
「しないことリスト」にしてみました。

・自分の経験や記憶で、他人に善悪の評価をしない。
・世間が作った価値基準だけが正しいと思わない。
・外から入ってくる情報に惑わされて人を羨むことをしない。
・心が休まらないほど、欲張らない。
・嫌なことから良いことが見出せず、嫌なことのままなら思い出さない。
・こうじゃないとダメだ!という自分勝手な思い込みに振り回されない。
・変化が必要な時に邪魔になるのは自分の記憶なので、記憶の中にある常識を過信しない。
・文句とか悪口を言われたって、一時的なことだし気にしない。
・美しいとか醜いとかは変化するから、自分を卑下したり、相手を差別したりしない。
・年齢など人間が勝手に作ったものだから、自分の年齢なんて気にしない。
・心配ばかりしていたら生を楽しめない、死は自然に委ねて、死を怖がらない。
・自分が正しくて、相手が間違っていると思わない。
・他人も自分と同じように感じたり思ったりしていると思わない。
・自分にも相手にも完璧を求めない。
・世界の一部でしかない人間が、何でも白黒つけようとし過ぎない。
・自分の幸せだけを考えない。
・自然に勝てる訳ないので、ややこしく難しく考えすぎない。
・すべては変わるので、不変の物事があると思わない。
・自分らしく生きる道があればそれでいいので、自分の道と他人の道を比べない。

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? 般若心経を「しないことリスト」にしてみました。 - ChatWorkAcademy (via attrip)

(otsuneから)

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脳も同じ。ある種の刺激が足りなくなると、「脳調」が悪くなって行動をするのが億劫になってしまう。外に出るのは面倒だからとtwitterやb.hatenaを見たりしてしまう。そこにあるのは確かに「新しい情報」という刺激だ。一時的に「脳の空腹感」は満たされる。しかし人間の脳は新しい情報だけで充足するものではない。多種多様な刺激が必要だ。

あった方がいいかもしれない「脳の栄養素」候補のリスト

* 歩く、泳ぐなど(リズミカルな運動とそれによるフィードバックの刺激)
* アロマなど(嗅覚に対する刺激)
* 笑う、泣く
* 大声を出す
* 雑踏(他人の顔や声という刺激)
* 気温や湿度、天候の変化
* 物理的な移動

こうして見てみると、文字文明を発達させる以前の人間や動物にとって重要だった情報なのかという気がしてくる。

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? 西尾泰和のはてなダイアリー - 刺激の栄養失調 (via udonchan) (via hanemimi) (via nosouth) (via gkojax) (via ak47) (via gkojay) (via konishiroku) (via yokokick) (via l9g) (via 4percent-pantomime) (via hm7) (via bgnori) (via ppparallelll) (via usaginobike) (via usaginobike)

"1日ほんの5分だけでも自然の中で運動したり、新鮮な空気を吸ったりすると、心が健康に保てるのだそうです。"

? 1日たった5分だけでも自然の中で運動すれば心の健康が保てるのです : ライフハッカー[日本版] (via imok01) (via nemoi) (via gkojay) (via ppparallelll) (via usaginobike) (via usaginobike)

"前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。"

? Twitter / shinichi_taka (via 13py2)

(元記事: mezotaro (usaginobikeから))

(元記事: a-bendstern (maybowjingから))

rurinacci:

Always Learning ..*.. Via GéVaudan

(元記事: m-as-tu-vu (maybowjingから))

rurinacci:

Crocodile, Serengeti, Photograph by Paul Coleman

(maybowjingから)

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肛門を閉めるというのは、精神的にも安定した状態を作るのに必要です。

しかし、この肛門を閉めることが免疫力を非常に高めるのです。これが納得できる事実があるのです。

はたから見たらどんなにひどい状態であっても、肛門を閉めて得られる免疫の活性化する部位が非常によく働いていると、助かる可能性が非常に高くなるのです。

教科書的な発想ではでてこない部位なのです。ですが、末期癌と言われて助かった人達も、この免疫部位が非常に働いているのです。この部位の働き具合が命の分かれ目なのです、と言っては言い過ぎでしょうか。

老化して80才とか90才とか100才とか120才とかになると、この部位の働きは低下してきます。そして寿命ということになるらしいのです。

長生きしたいと思ったら、まず肛門を四六時中閉める事です。忘れてしまうことがありますので、心を引き締めて肛門を閉める!

別に癌ばかりに効果があるわけでなく、病気全般に効果があります。

肛門を閉めて税金を取られるとか、お金が必要ということはないのです。すべてタダです。無料なので効果が薄いと思ったらとんでもないことです。

眠っている時以外は閉めることです。気を抜くとゆるむので、また閉めなおすということの繰り返しです。

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? 癌になったら肛門を閉めること (via pipoca-2011)

体幹とかインナーマッスルとかとの関係を調べてみると、何かおもしろい知見が得られそうな気もする。根拠はない

(via scsa)

(元記事: sanpotekuteku (yotta1000から))

"カップラーメンの「かやく」は20歳くらいまでお湯で発熱する化学物質か何かだと思ってた。「乾燥野菜くず」の略だと知ったときは膝から崩れ落ちた"

? Twitter / gatch (via gearmann)

(hkdmzから)

"クロアゲハは光と影の境界線を飛ぶ習性がある。
春の晴れた夕方、障害物が無いところでクロアゲハが飛んでいたら
その高さが昼と夜の境目になると考えると少しロマンチック。"

? 「へえ」ってなる雑学を一つ書いてけ:哲学ニュースnwk (via yasunao)

(nobw2001から)

(元記事: poo-dkg (kirisakiから))